京都・亀岡<千枚漬・すぐき>京漬物のお取り寄せ
京漬物の亀蔵がマスコミに紹介されました。京都亀岡かめくらは、千枚漬やすぐきなどのお漬物を無添加で手作りしています。
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京漬物セット商品
 
 
〒621-0035
京都府亀岡市稗田野町奥条門田4
 TEL:0771-21-8730
 FAX:0771-21-8733
営業時間: 9:00〜17:00

工場でお漬物販売行っています

京漬物・亀蔵がテレビや雑誌で紹介されました

  京漬物の亀蔵がテレビや雑誌などのマスコミで紹介していただけました。
また、京都だけでなく各地でのお漬物や食品のイベントなどに参加した様子をご紹介いたします。
 
京漬物の亀蔵 MBS毎日放送の"オトナ度ちょい増しTV〜おとな会" で紹介されました
2017年4月12日 毎日放送(MBSテレビ)】
京漬物の亀蔵の柚子トマトが"オトナ度ちょい増しTV〜とな会"で紹介されました。
  〜おとななら漬物の奥深さを知ろう〜
京都獣の亀蔵 柚子トマト
創作京漬物
   
 
京漬物の亀蔵 「農業ビジネスマガジン」 で紹介されました
【2017年WINTER vol.16】
 農業ビジネスマガジン NEO漬け物図鑑

現代人に刺さる、定番のやさい加工品

トマトを漬物にすると京懐石の前菜になる!
トマトゼリーより爽やかな大人の味
ジュレ漬で身が崩れない工夫
青じそやショウガで色と味のバランス取り
青じそトマト
京漬物のトマトの写真
   
 
京漬物の亀蔵 「エル・ア・ターブル(ELLe a table)」 で紹介されました
【2017年1号】
京漬物のトマトの写真 お取り寄せで京都ギャザリング

ワインにも合う漬物を発見
トマトと一緒に入っているゼリーをクラッシュさせて器にON!
キラキラ光ってゴージャス感アップ!
丸ごとカップ入り柚子トマト
京漬物のトマトの写真-2
   
 
京漬物の亀蔵「昼めし旅」で紹介されました
【2016年11月9日 テレビ東京】
野菜を知り尽くした漬物屋さんが作る極上野菜炒め。使うのは漬物に使わなかった野菜を使用。
キャベツを炒め、事前に炒めていた豚ロース肉をかぶを一緒に炒める。かぶは後から加えるのは食感を活かすため最後に加える。味付けは地元産の薄口しょうゆ。さらに漬物屋さんのアイディア、ハラペーニョの漬物を加え、軽く炒めれば完成。野菜炒め、白菜の浅漬け、豚汁がメニュー。 昼めし旅
   
 
京漬物の亀蔵 読売テレビの"かんさい情報ネット ten" で紹介されました
2016年8月23日 読売テレビ
読売テレビの"かんさい情報ネット ten."のとことん満足!おでかけコンシェルジュで京漬物の亀蔵が紹介されました。
京漬物の亀蔵 まるでスィーツ
亀蔵の店舗
   
 
京漬物の亀蔵 「旅行読売」 で紹介されました
【2016年6号 旅行読売】
 読売旅行     地元じゃ常識、他所ではびっくり!

      ナニコレ!? みやげ

      ナイフ、フォークが似合う?
      偶然から生まれた創作漬物

        
カップ入り柚子トマト
京漬物の土産
   
 
京漬物の亀蔵 「ES(エッセ)」 で紹介されました
【2014年8号 ES(エッセ)】
 エッセ 贈り物の達人が太鼓判!

    夏の絶品!手土産カタログ

京漬物専門店によるデザート感覚のお漬物。

キラキラとした涼しげなルックスも◎。
丸ごと凍らせてシャーベット感覚で食べても美味しい、夏向きの手土産です。
柚子トマト
初代亀蔵
   
 
京漬物の亀蔵&漬どれ 「包装タイムス」 で紹介されました
【2014年3月31日 包装タイムス】
包装タイムス パウチ入り京漬物
        パウチ入り浅漬け発売

       ゼリー状の新商品で販路拡大へ


創作漬物製造の初代亀蔵は、ゼリー状の触感を楽しむパウチ入り新商品「今日の漬どれ」を発売した。

漬物の消費量が減少を続ける中、パウチという今までにない容器を使用し、ドレッシングとしても味わえる新触感の商品の提供を始めた。

容器を加熱殺菌可能な透明パウチにすることで、通常は消費期限が短い浅漬けの漬物を45日間保存可能にした。
   
 
京漬物の亀蔵 「MUSE」 で紹介されました
【2014年5月・創刊号 otonaMUSE オトナミューズ】
 雑誌MUSE 柚子トマトセット 京漬物の手土産
   ホームパーティに持ち寄る手土産名品

時間を気にせず、子供がいても楽しめるホームパーティの、オススメの手土産としてスタイリストの佐々木敬子さんに「柚子トマト」を紹介していただきました。
   
 
京漬物の亀蔵 「Gyutto ぎゅっと」 で紹介されました
【2014年春号 Gyutto ぎゅっと】
 亀岡市の子育て応援雑誌 亀岡の子育て応援情報誌「Gyutto」の”まちかどモノガタリ”で紹介されました。

 子供からお年寄りまで愛されるお漬物

初代亀蔵の誕生話からマスコミで紹介され大人気の「柚子トマト」、長期間保存ができるジュレタイプの「漬ドレ」(新商品)などが紹介されました。
京漬物の亀蔵 西村
   
 

京漬物の亀蔵 「婦人画報」 で紹介されました

【2013年7月号 婦人画報 夏の京都からお取り寄せ+お中元セレクション】

   いよいよ暑さが本格的になってくるこのころ。
   すいか 風鈴、日傘、団扇といった、”夏”の風物詩を取り寄せてみませんか。
   この夏も京都からの美味やお中元対策のアイテムは万全です。

 ひんやりおいしい、夏のおばんざい 柚子トマト・長芋トマトなど〜ジュレ漬けトマトの詰合せ〜

   京都を代表する調味料、千鳥酢をジュレに使った「亀蔵」による新感覚のお漬物。甘酸っぱい千鳥酢
    ジュレにトマトをまるまる1個漬けた”柚子トマト”は前菜にも、デザートにもなり得るひと品。
    切り分けてパーティに、丸ごと器に盛って自分だけのために・・・と楽しんで。

婦人画報 京都のお取り寄せ トマトの詰合せ
   
 
京漬物の亀蔵 「家庭画報」 で紹介されました
【2013年7月号 家庭画報 サマーセレクション2013】
 夏彩〜喜ばれる美味しい贈り物 涼やかな夏の装い〜

   贈り物はみんなが笑顔になる”美味”が一番。
   
   
パスタに、デザートに京都のお漬物屋さんが開発。
    厳選されたトマトから、千鳥酢を使って独特の青臭さを抜き、白ワインベースの甘酸っぱい柚子ジュレ
    とレモンジュレを包み込みました。
    前菜やサラダに、さっとあえて冷静パスタに。
    また、少し凍らせてスイーツとして。
    いろいろ使えて便利です。
家庭画報 トマトの漬物
   
 
京漬物の亀蔵 「25ans ヴァンサンカン」 で紹介されました
【2013年6月号 25ans ヴァンサンカン 外商部】
 ヴァンサンカン Vegetable Power
ヘルシーへの意識が高くなっている昨今、野菜をたっぷり使ったフードが人気です。



 進化形”野菜”で元気と癒しをチャージ


完熟トマトを丸ごと、柚子の香りを効かせた甘酢ゼリーで包んだ進化形のお漬物。
柚子トマト
   
 

京漬物の亀蔵 テレビ新広島「ひろしま満点ママ」で紹介されました

広島満点ママ
【2013年6月17日  テレビ新広島】
 「グルメっていいね!いいね!」のコーナーでで京漬物の亀蔵の柚子トマトが紹介されました。

 グルメっていいね!いいね!
  今知りたい旬のお店やママに嬉しいお役立ち情報、地元商店街の名物グルメなど、食のこだわり情報を
  幅広く楽しくお伝えします。
   
 
京漬物の亀蔵 「ビッグコミック」 で紹介されました
【2013年4月25日号 ビッグコミック 日本全国味めぐり】
 トマトの漬物 京都府亀岡市・トマトの漬物

伝統と創作の融合が生み出す絶妙なハーモニー。日本人の相棒、漬物。

   名物に旨いものあり

仕事上のチェットしたミスと勤めていた漬物店の倒産という二つの”負”の出来事をプラスに替え起業した亀蔵として紹介されました。
京都亀岡の亀蔵
   
 
京漬物の亀蔵 「日本商工会議所 月刊石垣」 で紹介されました
【2013年2月発行 日本商工会議所のビジネス情報誌 ”月刊石垣”】
 こうしてヒット商品は生まれた

   京都にある漬物メーカ、かめくら。
   かつて京漬物の老舗で修行していた社長が、ひょんなきっかけから生み出したトマトの漬物は、
    10年以上の歳月を経て今の形にたどり着き、年間販売数15万個の人気商品へと成長した。


     発端はトマトの失踪・・・?

   ”ひょんなきっかけ”とは何か。そして、試行錯誤の末に市場に受け入れられるようになった道のりとは。

   
 

京漬物の亀蔵 読売テレビ 「かんさい情報ネットten」 で紹介されました。

【2013年2月20日  読売テレビ】

漬物で老舗を復活
京都で伝統の食文化の一つといえば「京漬物」。
  今、この京漬物の世界で新しい創作にこだわり、話題を集めている職人がいます。
  一度は廃業した老舗漬物店を復活させた、その新感覚の味の秘密に迫ります。

  番組では柚子トマトや菊かぶら、原材料に拘った千枚漬、そして新商品の「京灯り」が紹介されました。

   
 

京漬物の亀蔵 バイヤーズガイドで見事1位を獲得しました!

【2013年2月】
スーパーマーケットトレードショーは毎年2月に行われ全国各地から6万人規模の来客がある、食の最大の展示会に配られる冊子でバイヤーズブックで名誉ある
先取り注目商品として柚子トマトがなんと第1位を獲得いたしました。
バイヤーズガイド
バイヤーズ・ガイドのウェブサイトで、昨年一番注目を集めた商品を表彰するアワード 企画 ”バイヤーズ・ガイド人気商品BEST10 2012”。
一体、どんな商品がバイヤーの皆さんの関心を集めたのでしょうか?
2012年1月1日〜12月31日までのアクセスログをもとに、最も見られていた上位10商品をご紹介します。

    京都の漬物職人が創りあげた『創作京漬物』
      トマト丸ごとをデザート感覚で味わえる
トマトの京漬物
◆総評
昨年、本サイトの「トマト関連商品特集」や編集後記でも取り上げた注目商品。トマトの漬物という珍しさに加えて、トマトがまるごと1個ごろりと入っているのでインパクト大。京漬物というブランド、見た目の美しさ、そしてデザート感覚で味わえる新ジャンルの漬物など、あらゆる面で「試してみたい」と感じさせる点が評価された。契約農家から仕入れた素材を使用し、無添加にこだわり製造。もちろん味も◎。
   
 

京漬物の亀蔵 読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」で年間ランキング27位

【2012年12月23日  読売テレビ(関西エリア)】
 読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」で既成概念を超えたトマトのお漬物として年間ランキング27位となり、 
  再度、柚子トマトが紹介されました。

 また、新商品の白乙女(イチゴのお漬物)も紹介されました。

   
 
京漬物の亀蔵 「Mart・マート〜今月のお取り寄せ」 で紹介されました
【2012年12月発行 Martマート 今月のお取り寄せ】
 Martマート  私たちのお取り寄せ SELECTIO

 お取り寄せ歴8年の中井智美さんオススメ。
 他では出合えない個性的な野菜の漬物なので
 ママ友にも驚かれます!


    主役になれる「和」のお取り寄せ

今月のお取り寄せ
野菜の美味しさを引き立てる、京漬物の伝統を受け継ぐ職人が始めた「初代亀蔵」。
契約農家の国産野菜を使用し、今まで使われることのなかったトマトやフルーツなどで創作漬物を作っています。
小かぶらを熟練の包丁さばきで菊の花のように細工した「菊かぶら」は一見の価値あり!
   
 

京漬物の亀蔵 テレビ大阪(テレビ東京)「和風総本家」で紹介されました

【2012年11月15日 テレビ大阪(テレビ東京)】
 和風総本家 「老舗の京都みやげを支える人々〜2012・秋〜」で京漬物の亀蔵の菊かぶらが旬の京土産
  として紹介されました。

   
 
京漬物の亀蔵 「お取り寄せ&ご当地グルメ」 で紹介されました
【2012年11月発行 ぴあMOOK お取り寄せ&ご当地グルメ2013】
  お取り寄せ・ご当地グルメ 京都

和の街・京都がお届けするスイーツとしてトマトのお漬物が紹介されました

ジューシーで甘酸っぱい珍しい
  トマトのお漬物


トマトの皮をきれいに剥き、丸ごと漬けた創作京漬物。酸味と甘みが絶妙でトマトが苦手な人からも好評。
そのままでも美味しいが、クラッカーに乗せて前菜にしてもGood。
   
 

京漬物の亀蔵 旅の手帖(ひとりで愉しむ京都)で紹介されました

【2012年10月号 旅の手帖】
買ってく、食べてく、大事に使う
  お土産で知る、京都の心


京都の旅の楽しみの半分は、買い物だったりしませんか。
京都の作り手が目指すのは、”いちばん”でなく”ほんまもん”。
いちばんはひとつしかありませんが、ほんまもんは職人の数だけあります。
   
 

京漬物の亀蔵 NHK「ぐるっと関西 おひるまえ」で紹介されました

【2012年6月13日、14日 NHK(関西エリア)】

NHK「ぐるっと関西 おひるまえ」で柚子トマトが紹介されました。
   
 

京漬物の亀蔵 読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」で紹介されました

【2012年5月6日 読売テレビ(関西エリア)】
読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」の情報喫茶店で柚子トマトが紹介されました。

これぞ、新感覚?トマトのお漬物!
通常より2倍甘いトマトを甘酢漬けにした、新しい美味しさ。読売テレビの森アナもその旨さに感動!!

亀蔵お得意のボケ満載でとても楽しい内容、そして最後は森アナの絶妙のボケに突っ込むことなくコーナーは無事終了しました。
   
 

京漬物の亀蔵 ”男のだいどこ”で紹介されました

 【2012年春号 サライ増刊・男のだいどこ(クッキングサライ)】

   美味 全国旨いものお取り寄せ案内
    春夏秋冬、数ある日本の美味の中から、編集部が厳選した最上の素材、極上の逸品を紹介。
    商品はすべてお取り寄せが可能。
    まずは春を彩る京都の美味を。


    トマトの浅漬けセットが「サラダ感覚で食べられるさわやかなお漬物」としてお取り寄せの逸品
    として紹介されました 。

   
 

京漬物の亀蔵 京都東急ホテルの披露宴に・・・

【2011年7月 シェフからの贈り物】

京都東急ホテルで行われた結婚披露宴の食事メニューに、東急ホテルシェフによる初代亀蔵の柚子トマトを使ったコラボレーションの1品が当日限定で登場しました。

 
 
   
 

京漬物の亀蔵 Premiumクロワッサンで紹介されました

【2011年7月号 Premiumクロワッサン】

もっとおいしく、もっと楽しく・・伊勢丹新宿店×クロワッサンプレミアム

  有名店の野菜料理として「京レモンとまと」が紹介されました。

 
   
 

京漬物の亀蔵が参加している京都味職倶楽部 京都新聞で紹介されました

【2011年6月1日 京都新聞】

亀蔵が参加している「京都味職倶楽部」が京都新聞で紹介されました。

京都味職倶楽部は京都から本物の味や技を発信したいと野菜の生産者や加工職人で立ち上げました。


   
 

京漬物の亀蔵 亀岡市民新聞で紹介されました

【2011年5月28日 亀岡市民新聞】

亀蔵の「青じそトマト」は前菜?デザート?サラダ? という切り口で紹介されました。

パスタやサラダに包んだ前菜、カレーの薬味などに最適という、評価をいただきました。
   
 
京漬物の亀蔵 京都・錦市場に登場
【2011年4月 京都の台所・錦市場に登場】
   亀岡の名産品を錦市場で発信。アンテナショップに亀蔵も参加しています。

京都の台所・錦市場に亀岡のアンテナショップ・亀岡の名産品を販売する店舗「丹波うまいもん市『丹波路 錦店』」が亀岡商工会議所青年部によりどオープンしました。
亀岡牛のハンバーガー、タケノコ、しょうゆや味噌(みそ)…と亀岡の食材や加工品が並ぶなか、亀蔵も大人気のトマトのお漬物をはじめ各種京漬物を販売しています。
12月20日まで午前10時〜午後5時営業。第2、4の金土曜は定休。
 
   
 
京漬物の亀蔵の「さくらとまと・桜花かぶら」 ISETAN STYLEで紹介されました
【2011年3月号 ISETAN STYLE(知を楽しむ、職を楽しむ)】
  花を愛でる和感性

四季折々の花を愛でる和感性の中でも、
桜に対する日本人の思い入れはひとしお。
伝統菓子の華やかさのみならず、
旬の素材に桜の名を冠して、
その味わいを楽しみます。


味だけでなく見た目や香りでも
  春を感じさせる創作漬物
   
 
京漬物の亀蔵の「菊かぶら」 ISETAN STYLEで紹介されました
【2011年2月号 ISETAN STYLE(知を楽しむ、職を楽しむ)】
  A story for foody.

本物の菊の華のように細やかに仕立てられた「菊かぶら」は技術の高さと繊細なセンスを感じさせる芸術性溢れるクリエイションです。


大輪を咲かせる料理人の技と心
   
 
京漬物の亀蔵 パールライスで紹介されました
【2011年1月 冊子:もっと日本を食べよう】
 
   滋味豊か、伝承の白い冬 旬 <京都府亀岡市・初代亀蔵の伝承漬物と創作京漬物>

 味わい色々、亀蔵の京漬物〜無添加仕込が漬物の基本〜
 
   
 
京漬物の亀蔵の工場見学に小学生がきました
【2010年12月】
  亀岡市立稗田野小学校の2年生の児童が工場見学にやってきました。工場見学をした感想を写真と一緒に冊子にして送ってくれました。
 
 
京漬物の亀蔵 婦人画報で紹介されました
【2010年10月号 雑誌:婦人画報】
  色鮮やかなお漬物が愛らしく籠に入った様子はギフト向け。
ちょとしたおもてなしにも向くのでピクルス代わりに肉料理に添えてもok!!

   婦人画報のお取り寄せ・第2段  究極のお米とご飯のお供

 お取り寄せ委員をうならせた漬物!  完熟トマトがみずみずしい高級漬物

  国産原料にこだわり作られているのが京都亀岡市の初代亀蔵の漬物。
  最近急速に人気の出たトマトを使った創作漬物。

京漬物・初代亀蔵「トマトの浅漬けセット」
 
 
 
京漬物の亀蔵 FIGAROで紹介されました
【2010年10月号 雑誌:madameFIGARO】
 きれいもヘルシーも食べ物から!
 「本物の味を求めて、日本全国安心お取り寄せ」

その土地ならではの環境にも身体にもいい、おいしいものを全国各地からお取り寄せ。
コレモもまた、生産者の思いがつまってます!

昔ながらの製法で作る京漬物のお店として、そしてトマトを使った漬物はまるでデザートみたい紹介されました。

京漬物・初代亀蔵「京とまとセット」
 
 
京漬物の亀蔵 京都新聞で紹介されました
【2010年4月30日 京都新聞】

京都新聞の一面の「凡語」で"漬物の消費"という内容で紹介されました。

漬物の生産量がピーク時(1991年)の120万tから90万t減っている中、「美味しく食べてもらい、食事の話題になる漬物を提供したい」という亀蔵の考えが紹介されています。

 
 
京漬物の亀蔵 京都新聞で紹介されました
【2010年4月15日 京都新聞】

瓦版・今月のイチオシ「なるほど亀岡・再発見」で紹介されました。

社長西村が京漬物業界に入った経緯、そこから始まる波瀾万丈の漬物業界人生と京漬物に対する”こだわり”などが紹介されています。

 
 
京漬物の亀蔵 あまから手帖で紹介されました


左:千枚漬、すぐき、壬生菜
上:菊かぶら、柚子トマト
 

【2010年2月号 雑誌あまから手帖】

千枚漬やすぐきがTable of KYOTOで紹介されました

京漬物の進化がここに、ご飯の共から酒肴へ
契約農家から仕入れる京野菜を下漬し、昆布だしベースの調味料で本漬する完全無添加。

手作りの安心感がうれしい。
定番の千枚漬やすぐきはもちろん、ワインに合うよう作られた創作京漬物にも注目。
今の季節ならカブラ、春には桜花や筍、夏にはパプリカやゴーヤなどが、白ワインや米酢などで浅漬けにされ、季節の歯ざわりを届けてくれる。
(雑誌より、抜粋しました)

 
 
 
京漬物の亀蔵 菊かぶら・柚子トマトなどが京都新聞で紹介されました
【2010年1月18日号 京都新聞】

京漬物 アイデア斬新,業界に新風として紹介されました

斬新なアイデアと卓越した技術!
大輪の菊の花をそのまま漬け込んだかのような「菊かぶら」にトマトを丸ごと浅漬けにした「柚子トマト」・・・。
インパクトのある商品は、「ご飯の友」という漬物のイメージを覆すには十分だ。
「記憶に残る品を世に送り出すことで、日本の食文化・漬物への関心を高めたい」と斬新なアイデアと卓越した技術で業界に新風を吹き込んでいる。
京漬物屋を創業から1年足らずで世に送り出した漬物は120種。
(新聞より、抜粋しました)
 
 
京漬物の亀蔵 茄子しば漬が「ごはんの友2009」で紹介されました
【2009年9月15日号 雑誌BRUTUS】

「ごはんの友2009」で茄子のお漬物として紹介されました

漬物は茄子に始まり茄子に終わる!?
日本では1200年以上前から作られている茄子。
糠漬け、浅漬け、塩漬け、しば漬、辛子漬け、味噌漬けなど、漬け方も実に多彩です。
セレクトでこだわったのは「無添加漬物」。
老舗漬物店でさえ既成の漬け込み汁を使っているところが多いなか、自分のところで必要最低限の素材だけで漬けている、表彰ものの茄子漬けばかりを集めました。
(雑誌より、抜粋しました)
 
<茄子生しば漬>

季節により地元の契約農家が作る有機栽培や減農薬栽培の野菜を使い、安心安全な漬物を作る漬物店。

昔ながらの製法の強い酸味がくせになる。
細かく刻んで、味醂と醤油をたらすとまろやかになり、また別のおいしさが。

伝統的な京漬物を昔ながらの手法で製造するほか、トマトなどの創作漬物も手がけている。
 
 
京漬物の亀蔵 亀岡夢のコスモス園で千枚漬や菊かぶらなどを販売しています

【2009年9月30日 京都・亀岡・イベント】

亀岡運動公園の隣に広大なコスモス畑が数年前から開催されるようになり亀岡観光協会が先頭に立ち私たち亀岡市民が愛情をもって育てあげたコスモスを沢山の方の心を癒してくれるコスモス園がオープンしました。

亀蔵では今年の新商品”菊かぶら”や切り千枚漬などを販売させていただいてます。

ぜひ、コスモス園に、亀蔵にお越しいただける事を楽しみしております。


 
 
 
 
京漬物の亀蔵の千枚漬がクイズ!ヘキサゴンで紹介されました

【2009年4月8日 フジテレビ】


千枚漬がクイズ!ヘキサゴンで出題されました!

「京都の有名な漬物といえば・・・」

亀蔵の千枚漬けが登場しました!!

 
 
お漬物・伝統的な郷土の漬物として紹介されました

【2009年1月27日発売 ムック】


千枚漬が雑誌ムックで紹介されました

お漬物を”あまった食材で作る、簡単でお手軽な漬物”というコンセプトで取材を受けました。
かめくらの「こだわりの畑」の写真や食材がお漬物になるまでの作り方が紹介されています。
千枚漬がメインです!!
千枚漬を使ったアレンジ料理も紹介されています。
京都・地場の食材「聖院かぶら」をつかい、今なお伝統的な作り方を守りながら、京都の特産品として愛され続けている京漬物。
千枚漬けの食材・聖院かぶらが発達した背景や、地域性が表れたお漬物のつくり方やお漬物を使ったアレンジ料理など、先人たちの知恵がたくさん詰まった伝統的な郷土の漬物を特集しています。
 
 
千枚漬が味覚遺産に!! 京漬物の亀蔵が全国放送で紹介されました

【2008年12月10日 フジテレビ】


千枚漬が味覚遺産第八号に認定!!

麗しのニッポン味覚遺産というコーナーで亀蔵の千枚漬が味覚遺産第八号に認定され千枚漬を漬ける様子を中心に密着取材されました。

京都の老舗の味を受け継ぐ京漬物の会社としてフジテレビの「とくダネ!」で紹介されました。
   
   
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